この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。
『飲食店5店舗の壁』に拘れ!!
5店舗の壁とは?
飲食店経営か飲食企業経営か?
その分岐点が5店舗
3店舗ではダメです。
社長一人の力だけでは、
無理がある店舗数
その第一歩が『5店舗』
5店舗の壁の中身とは?
5店舗の店舗連続して
黒字化する事がその現実です。
その為には、
1、秀逸なコンセプト
2、儲かる事業計画(投資と回収モデル)
3、店長を早期に着実に育てる仕組み
4、社長目線で店舗を管理できるマネージャー育成
この4つが連動して機能することが
条件であります。
名付けて
『5店舗の壁突破メソッド』
であります。
5店舗の壁突破メソッドを社内構築すると
どんなメリットがあるのか?
結論は、5店舗の展開ができ、
社長をトップとした組織ができる事が
その段階での最終メリットです。
具体的には、
・社長のヴィジョンが明確になる
・ヴィジョンで会社が団結する
・資金繰りが変わる
・社長の仕事スタイルが変わる
・次の店長、マネージャーが育つ
・資金調達、金融機関の評価が上がる
・社外の協力企業が変わる、増える
等々、複数のメリットが現れるんです。
店舗展開=組織作りです。
組織が社長の夢、ヴィジョンを実現する
土台であり、武器であります。
店舗運営、人材育成の仕組みが
整い、量産化に向けて効率が
どんどん上がる土台整備ができる事です。
だから今、2、3店舗時代が大事なんです。
今、日々、毎日
あなたは、何をやってますか?
有効に時間を使えてますか?
ここが大きな、そして単純な課題です。
2、3店舗時期に日々何をしているのか?
今、どこを見て、何をしているか?
これで、1年後、2年後が決まります。
1年先を見据えた、
2年先を見据えた、
その業務=志事ができているか?
その仕事=『志事』が
何か?分かっているか?
この単純な視点で、1年、2年先が
大きく変化するんです。
知らないんです。
1年先に5店舗体制を作る手順、
社長が抱えるリスクがメリットに
転換する分岐点『5店舗の壁突破』への
道筋を・・・
たったそれだけなんです。
今回その手順を示す3つの仕組み化を
マニュアル+テンプレで準備しました。
5店舗の壁を突破し、更に大きなヴィジョンを
社員の成長と共に目指す社長の為にです。
5店舗の壁を目指せ!!
今社長が抱えるリスクがメリットに
大転換するんです。
その実感を、瞬間を社員と共に感じて
欲しいです。
未来が開けます。