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『2店舗、3店舗目で躓くのは?』
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俗にいう『3店舗の壁』という奴ですね!
しかし、私は、この壁を
『5店舗の壁』と考えます。
5店舗の壁とは
どの様な体制で3店舗体制になるか?
ここに5店舗の壁が存在するんです。
3店舗と5店舗の違いは、経営者の立ち位置
で考えた際の社長が社長としての仕事が
できる様になるには、3店舗でなく、
5店舗体制を構築した際である。
事が多いからです。
3店舗は、最も不安定な時期と私は
考えております。
その不安定さが5店舗になると、
安定した体制と変化する訳です。
安定した体制にならないと、
3店舗から5店舗には行かない。
2、3店舗時に躓く理由
業態(コンセプト*事業計画)の確立と
その業態コンセプトに沿った運営、
その上での事業計画の達成を同時に
達成しつつ、次の展開に向けた店長育成が
行われる仕組み化が求めれるのが、
2店舗目から3店舗目当たりです。
この時に、3店舗になったと、息抜き
をしたい時期でもあります。
息抜きをしつつ、次の展開に向けた
準備を怠ると、4、5店舗が遠のくのです。
この2、3店舗時の準備が5店舗の壁
だと定義しています。
社長が社長としての仕事をし、計画的に
店舗展開、会社の成長を実現するには、
1、理念、ヴィジョン
2、業態コンセプト
(コンセプト*事業計画)
3、店長育成カリキュラム
(料理長育成カリキュラム)
この3つがポイントです。
経営理念やヴィジョンが明確でなくても
2、3店時の仕組みが出来ると、展開が見えます、
2店舗、3店舗と手順に沿い成長する事で、
先の道が開け、ヴィジョンが描ける事が
多いと思います。
先に理念やヴィジョンがあれば
そりゃ良いですが、実際は、どうでしょう?
明確に理念やヴィジョンがある方は、
実際百や千に1人、万に1人じゃないかと
思います。
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