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飲食店開業の教科書 複製用6 - 飲食店の”売上アップ”と”店長育成”を同時に進める『多店舗化エフワン8ステップ』|株式会社エフワンコンサルティング
最終日 お悩みの方無料相談受付中
  • 1年目

    『勝ちポジ』作り→大きな方向性と
    向かう船『勝ちポジ』を作る

    コンセプト×事業計画=『勝ちポジション』
    (モデル店)

  • 2年目

    コンセプト&事業計画に沿った
    店舗運営の基準作成

    店長の仕事を体系的に具現化する
    (QSC、人材レベル)

  • 3年目

    5店舗の壁を超える為の
    仕組み、組織作り

    No2を育てる仕組みとカリキュラム
    (育成カリキュラム)

飲食店開業1年〜3年で5店舗の壁を突破する手順の教科書
オンライン講座

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展開できる人とできない人の違い

5店10店舗と展開している人には、
一つの共通点があるんです。
それは、2年、3年の短期間で
5店、10店の壁を超えている。

スピード感があるんです。

5店、10店の展開に5年10年掛けて
行う人は稀でなんです。

勿論、人材や資金のあり方などが
影響するのも事実ですが、お金や人は、
作る事も可能であります。

展開初期から人と資金を作る為の仕組み
を作っているから、スピーディーに展開が
実現できる訳です。

その元となるのが、

『勝ちポジ(モデル店)』作りです。

展開のベースになる店舗のスタイル。

コンセプト+標準事業計画で
構成された展開のプロトタイプです。

店舗展開のイメージは、
とある商圏にモデル店を配置する!
そんなイメージの陣取り合戦ですね!

1号店、2号店の展開初期店舗で
常に行われているのが、商圏内での
テストアンドエラーで、コンセプトの
検証、結果の事業計画数値の検証です。

その結果が想定した通りに出ると、
そのコンセプトの店舗を想定する
商圏を持つ別立地に広げるんです。

この作業を繰り返す事が展開なんです。

日々の営業の中で何をしているのか?

店舗のオープンは、ゴールでなく、
新しいスタートです。

企業の理念、ヴィジョンの実現の為に
展開をスタートします、その一つです。
スタートしたお店は、コンセプト通りの
運営が実現出来ているか?その結果、
定める収益が得れているのか?

この検証を日々繰り返しているんです。

2つの満足の追求とその継続

お店の目的は、大きく2つです。

一つは、お客様満足の追求です。

二つは、会社満足の追求です。

お客様満足は、食を通した価値提供を
行う事での満足を得る事で
お客様満足なくてお店、企業の継続は
担保されないです。

二つ目の会社満足がお客様満足の上に
成り立つ、想定する事業計画の達成、
実現です。

このお客様満足の基準が、
コンセプトであり、

会社満足の基準が
事業計画であります。

この定める2つの基準を満たす店舗を
モデル店と言い、同業他店と差別化
されたモデル店を勝ちポジションと
呼んでいます。

そして、そのモデル店を展開する事で、
より多くの人に食を通じた価値提供を
継続する事と働く仲間を豊かにする事
を実現するのです。

“展開したい“から”展開する“へ

展開に躊躇するのは、思う様に売上が
上がるのか?利益ができるのか?
と人材が、店長が集まり育つのか?

この2点が大きな要因で無いでしょうか?

この2つの不安を起こす要因が、
コンセプトと標準事業計画の
曖昧さであります。

この2つの不安を解消する為に、
コンセプトメイクと標準事業計画の
策定の手法と手順を体系的にまとめた、1年目の教科書

続いて、店長の仕事を体系的に具現化し、
お客様満足を得れるレベルで
店舗運営が継続できる仕組みの作り方をまとめた、2年目の教科書

最終5店舗の壁を突破する3年目には、1番のポイントである『No2育成』の
仕組み化とNo2とTOPとの仕事の分担を順にまとめた

飲食店開業1年目〜3年目の教科書オンライン講座

を開催することにしました。

コンセプトと事業計画の策定の
手順を理解し、あなたのヴィジョンを
実現する『モデル店作り』から

1年目2店舗の出店
2年目店長育成の仕組み作りと3号店出店
3年目No2育成の仕組み作りと4、5号店の出店

この流れに沿った店舗展開を
具体的に行うオンライン講座です。

・売上利益をきちんと上げれる業態作り

・売上利益をきちんと上げれる店長作り

・運営、数値基準を守るNo2作り

この3つを実現するのが、
コンセプトと標準事業計画で作る『勝ちポジ』あります。

コンセプトは、

お客様に提供する価値基準であり、
店長が店舗で実現するオペレーションの
基準である訳です。

店長の役割は、コンセプト通りの運営を
実現し、標準事業計画通りの数値結果を
上げることが役割です。

その2つの基準を御社なりの基準として
明確化する事が、2つの展開を
難しくしている要因を解決する事となります。

講座のカリキュラム

先ず、1年目の教科書は、

1. 社長のリーダーシップ
自分自身と社員を導くvision作り
2. VISIONに向かう業態コンセプト
『勝ちポジ』の作り方:コンセプトメイク8つの切り口
具体的に細かく設定するので、分かり易い。
3. 標準事業計画を設定する
会社満足基準=投資回収期間からの数値基準設定
4. コンセプト、事業計画を実現するメニュー
メニュー作りの考え方と事例から考える
5. 2号店を出店しよう!
『勝ちポジ』(モデル店)新店舗の出店

以上の5項目で詳細にまとめております。

2年目の教科書は、

1. 経営者がマネージャー業務を実践
2号店を出店する際のステップ、注意点
2. 店長の役割、非数値部分を体系化する
店舗運営に於けるお客様満足部分の基準を明確化する
3. 店長の役割、数値部分を体系化する
店舗運営に於ける会社満足部分の基準を明確化する
4. 自社店長メソッド(店舗運営マニュアル)を体系化させる
店長の仕事を体系的に組み立て仕組み化し、3店舗目を出店する

最終3年目の教科書は、

1. 自社店長メソッドに伴うツール関係を準備運用する
“使う、使えるマニュアル“の為の運営ツールの準備
2. 店舗現状把握一覧表の作成と改善計画を考える
実際の自社店長メソッドの活用とそのポイント
3. 月次単位の業務体系を確立させる
No2への業務移行準備を進める
4. No2(マネージャー候補)に、一部マネージャー業務を移行する
No2の役割、仕事を明確化しつつ、4号、5号店の出店

以上の3の括りとその詳細項目で1号店から5号店を出店する手順を基本ベースとし
体系的に手順化しています。(現在3店の方は、5店舗の壁を突破する基準として活用し『勝ちポジ』作り、基準の仕組み化、人材育成をクリアーしつつ、5店舗突破への計画を策定頂き活用する。1年目〜3年目とは、あくまでも例え事例として理解下さい)

参加費は、各種パターンを揃えました。

この講座は、
これまで多店舗化の為の8ステップノウハウ
『多店舗化エフワン8ステップ』として、
連続講座で提供していたノウハウの
3ステップ分であります。

連続講座は、約30万円で開催させて
頂いていましたので、

その相当額程度をイメージしておりますが、
ご存知の通りのコロナ禍の緊急時です。
これまでの常識が常識で無くなる今、
再度自店舗のコンセプト+標準事業計画を見直し、
時代に沿ったモデル店の再構築が急務であります。

そんな状況を鑑み、

  • 単品毎の販売
    1年目・2年目・3年目

    各9,900円

  • セット販売
    1・2・3年目セット

    14,850円(50%OFF)

  • セット販売
    +コンサルティング付き

    月5万円の6ヶ月or12ヶ月
    (講座料金は込)

ただ、この価格は、このキャンペーン期間の
8日間限定とさせていただきます。

そして、
リアル講座の飲食店多店舗化
『エフワンブレイクスルー塾』

の案内をさせて頂く事をご了承
頂きたいと思います。

1年で2店舗、2年で3店舗、3年で5店舗突破

飲食店開業

1年目の教科書『業態作り』(1.2店舗段階対象)

2年目の教科書『仕組み作り』(2,3店舗段階対象)

3年目の教科書『組織作り』(3店舗以上の対象)

シリーズの第一弾です。

是非この機会に今後の貴社のヴィジョン実現
に向けた業態再構築及び業態作りに生かして下さい。

すぐ下のお申し込みボタンをクリックして、
お申し込みを完了ください。

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講師

飲食店5店舗の壁突破コンサルタント

山口 雄二

株式会社エフワンコンサルティング代表取締役
企業化を目指す飲食店の会Team Food No1代表
1963年  京都府生まれ

ローカルファミレスチェーントマト&オニオン
創業時より参画し飲食店経営の基礎を学ぶ
(1店~80店舗へ)
投資が高い業態では、将来独立できない、
多店舗化のリスクが高くスピードが遅く、
社員のモチベーションが上がらないなどの
経験をし【少投資、少メニュー、少人員】
で社長のリスクが低く社員の夢も同時に見える

小規模業態
餃子専門浪花ひとくち餃子チャオチャオを創業

第二業態 韓国鉄板鍋専門店
韓のおしりと合わせ直営、FCにて合計120店舗
を展開する。

現在は、自己の経験をベースに飲食店の経営者
と現場社員、店長の双方の夢が同時に実現する
店舗展開・多店舗化メソッドを7店舗以下の
小規模飲食店企業に多店舗したいけど躊躇する、
人材育成に困っている、どの様に多店舗の
仕組みをつくるのか?看板メニューの作り方や
考え方、人材育成のマニュアル化はどうするのか
現場レベルでの疑問、不安を解除する為の
セミナー開催や個別の対応を実施している。

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